知恵館

会員制人材リソースシェアリング共有・オフショア開発・職業訓練
バイトルヒクマとはアラビア語で「知恵の館」を意味します。 1982年9月「ソフトウェアを素材として新たな価値を生み出したい」との願いを込めて設立しました。 株式会社バイトルヒクマでは技術者の知恵によるシステム開発、コンサルティング、自社製品開発を行うことで、 お客様に満足いただけるサービスの向上に取り組んでおります。
知恵館in 蘇州(蘇州知恵館信息系統有限公司)は日系IT企業に対し、より低コストで、収益性の高いシステム開発の目的を達成するため、 日本親会社の多数出向社員(30名前後)を中心としたオフショア開発、および中国へ進出する企業のサポートサービスならびに新入社員の委託訓練の領域を全面的にサポートする目的で2009年1月に設立された会社です。
日本におけるIT人材不足を補い、かつ日本流の品質達成を可能とする優秀な人材を育成するため、 地元のIT企業と合弁し2008年9月に設立したIT職業訓練会社です。 IT専攻の優秀な卒業者に対し日本IT企業の現場で実際に使用されているカリキュラムを用いて、 日本語能力の向上と日本流のビジネスマインド獲得のための教育を行っております。
株式会社バイトルヒクマ(日本本部)は河南省中医学院に日本IT企業の現場で実際に使用されているカリキュラムを提供し、 IT専攻の優秀な卒業者に対し、 日本語能力の向上と日本流のビジネスマインド獲得のための教育を行っております。