知恵館

日本流IT人材訓練

日本におけるIT人材不足を補い、かつ日本流の品質達成を可能とする優秀な人材を中国において育成する為、株式会社バイトルヒクマは中国無錫政府からの支援を受け、 現地のIT企業との合弁により、ITと日本語の職業訓練会社『無錫 知恵館』を2008年9月に設立しました。

  

バイトルヒクマとはアラビア語で「知恵の館」を意味します。 1982年9月「ソフトウェアを素材として新たな価値を生み出したい」との願いを込めて設立しました。 新たな価値を生み出す原動力は「知識創造」にあると考えています。
株式会社バイトルヒクマでは技術者の知恵によるシステム開発、コンサルティング、 自社製品開発を行うことで、お客様に満足いただけるサービスの向上に取り組んでおります。

平日毎日朝8時〜夜9時まで授業
IT訓練は、日本の現場を模擬した課題で実施
日本人講師による対面授業+e-ラーニング
中国国内において、日本語のできるリーダの配下で日本の仕事を行うことができる
中国国内において、日本からの仕事をリーダとして受託できる
日本において、日本企業内で仕事ができるレベル